立つ、歩く、座る、寝る。古来より日本人は畳の上で暮らし、日常生活の身近な存在として常に畳とふれあってきました。日本人なら誰でもが心癒される畳の香りは、自然のアロマテラピーとしてリラックス効果があると言われています。
畳は、日本人の生活に欠かせない伝統文化であっただけではなく、人と環境にやさしい優れた発明品でもあります。
igusa.monoの畳は、豊富なカラーバリエーションを取り揃えています。さまざまな色を取り入れることでどんな部屋の雰囲気にも合う敷物へと畳を進化させることができました。
また、部屋全体に敷き詰めて使うような大きな畳から、リビングの一画に憩いのスペースをつくれるような小さな畳まで、さまざまな大きさを取り揃えています。